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Gift of SMAPツアー 2012/8/31大阪

オープニングにおける私の感情変移

  • 白い天使が空から降ってきた
  • だってクサナギくんはね、とか言い出しそうだな(※冬色ショコラ)
  • いや違うな、これなんだろうな
  • あ分かった、クリオネ
  • クリオネーーーーーーッ!!!(テンション行方不明)
  • 全体的に、テンポの早いものは最初に突っ込んできた感じ。
  • 夜空のぎょっとするアレンジに、思う存分ぎょっとする。
  • ぎょっとしている余韻もなく、いきなりはじまる唐獅子牡丹。あの子の声ってほら、歌うときって彦一感ゼロじゃないですかw むしろロリ声なので、なんか腹の底から沸き上がる妙な萌えと笑いの感情の渦のなかでおかしくなるかと。
  • このあとの曲が日替わりなのね。8/31はHeyheyおおきに毎度あり
  • 中居さんとのラップかけあいは頬っぺたたき合いね。かわいいね。
  • Momentはメインスクリーンに安定の人の足。こえーからw
  • 今回、ジャンクション映像がいいのですが、なによりも真夏の脱獄者前の…ね!あれは辛抱たまらないです。あれに私の感情と妄想意欲の9割を持って行かれてしまいましたよ!いやまじで。
  • あの檻の中のツヨシ。あの目。あの佇まい。ものすごく生々しいのに熱をもった人間であるはずなのに氷のように冷え切ったものしか感じない。じゃあアンドロイドなのかといったら絶対にそうじゃない。生身の人間でありながら冷たい。熱をもっているのに、冷たい。だけど肉を切れば血が流れる、人間。アレだけは外に出しちゃいけない、という警告音が頭の中に鳴り響く。そばに寄るのも怖いくらいに、こちら側の人間が何を考え何を企んでいるか全部見透かされているような恐怖感。あのひと、なんなの!本当にあの映像は私の全部を持って行ってくれました。すげえ。
  • そのジャンクション後、真夏の脱獄者を歌うわけですが、そのときの剛のけだるそうな面倒臭そうな空気感、ダンス。飲み込まれてしまいました、あのひとたちがつくりあげる世界観に。
  • C5、ツヨシのなぁーにぃ?むふっの流れがくそかわいいので白目むいてるとバク転しだすので要注意。

慎吾ソロMONSTERが終わり、真夏の脱獄者への流れ。あれ、最高でした。で、あそこから後半の怒濤のたたみこむダンスゾーンに突入するのかと思いきや、トーンダウンの曲を挟んだり、細かくジャンクションを挟んだり。テンションを最大まで振り切ろうとあげっぱなそうと思うたびにクールダウンさせられてしまった。いや、年齢的なことは重々承知ではあるけどもだなw
CRAZY FIVEまでの流れの数曲だけでも、最強スーパー格好いいダンスゾーンに仕上げていてくれたらなあ。それだけが本当に残念だった。せっかくのあの歌が、あまり印象に残らないの。やっぱり息もできないやばいよーこれ以上アガったらもうしんじゃうーー!!!っていうテンションで突っ込みたい曲なんだなあ。
C5的な曲が終わったあとは潔く暗転でもいいし、もう一曲突っ込んでくれてもいいのだけど、でも、あの歌のあとに手を繋ごうは正直ないと思うんだ(笑)
私的には、あの真夏の脱獄者の衣装が猛烈に格好いいので、真夏→living large→ジャケ脱ぎつつのスカ-フェイス→C5で暗転ジャンクション。これでどうだ!

  • アンコールが中居ソロからw 斬新かww
  • ちょっと聞いておくれよ、今回な、スタンドのけっこう前のほうだったんだけどな、トロッコ外周で止まりますやんか。あのとき、剛がな、剛がな、剛がな、目の前で止まったーーー(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)
  • リフター下がりはじめるまで、ずっとスタンドのほうを向いててくれたから思う存分剛の顔を眺めては名前を叫んで手を振ってきたよ。
  • クレーンに乗って光のなかにいるつよしを見上げながらも思ったけれど、本当に綺麗で格好良くて綺麗で(二回目)何だか知らないけどほんとに涙が出てしまいましてね。
  • 大好きだっていうのをいっぱい剛に投げつけてきたので、それもまた剛の美しさの糧になっていたらいいな。
  • 木村さんが髪きったー(´▽`)かわいい。長いのもみたかったけど!途中で可愛いアレンジして出てきてて、あひょーー!とか叫んでしもた。くそかわいい。もうすぐしじゅうなのに。しじゅうといえばしのぶさん…。コントコーナーでしのぶさんで出てきたらよろしいわ!
  • 最初のほうのジャンクションで、箱の中身はなんでしょなをスマップがやってるやつ、すげい可愛かった。まあ中身はもれなく剛なんですけど。
  • 最初っからいきなりバクステのほうまで走ったりしてるからびっくり。おじちゃんたち凄いな!
  • 何の曲前だっけ?裏で準備してるところうつってさ、慎吾がうたってるところに木村さんがずずいっと寄ってって慎吾の鼻もぺっちゃんこにつぶれてるくらいの超至近距離、相手がツヨシだったら迷うことなく口チューしてんのだろうけど木村くんだしどうしようこれやったほうがいいパターン?ええどうしようどうしようみたいになってる慎吾が非常に愛らしかったです\(^o^)/ やってみたらよかったのよ。自分で仕掛けたくせに超びっくりしてのけぞるかもよ、木村くん!
  • コントコーナーでCCBごろーがはじけ飛んでいたw 吾郎さん、ほんと年々愛らしくなるね!まだ歌ってるのに暗転させられてたw
  • 木村さんが何かの曲で歌詞が飛んだり声がひっくり返ったりしてたんだけど、そのたび客席にむかって「Seyっ!」と歌わせてごまかすのが、赤面するほどタクヤったら!というタクヤぶりで、もう本当にこの人も愛しくてどうにもならない。

MC
MCはじまり、慎吾が「おめえらありがとう△×※●…!!!」と毎度のテンションでステージからハケようとするw
木村「おい帰んじゃねえよ、タオルは放ったままだしステージ散らかしたまんまで」
慎吾、素直にタオルを拾って、もう一度なにかを叫んでハケようとする。

木村「(つよしに)今日、いいとも出てたね」
剛「早起きしていってきました。超ねむくてぇ。ぶっちゃけると今日のいいとも全然覚えてないー(笑)一言二言しか喋ってないとおもうよ」
木村「でも、あれじゃん?相談コーナー?のなんちゃらはよかったよ」
剛「…あ、木村くん、いいとも見ててくれたの?」
木村「だから見てたっつってんじゃん!」
剛「あー…。ごろうさんはみててくれた?」w
吾郎「僕はね、寝てた(笑)いつもは起きてる時間なんだけどね、昨日遅かったから。せっかくだから食事にいきまして」
中居「え?ひとりでいったの?」
吾郎「ひとりのわけないじゃん。誰といったと思う?きーむーらくんといきましたああああっ(自慢げ)ねーっ?(木村に)」
木村「うん」
中居「何食べに行ったの?」
吾郎「肉を、肉、肉を食べましたね」w
木村「オレ、肉焼いてたらさ、店のおばちゃんが来て”あ〜木村さんって焼く人なんや、食べるだけの人やと思ってたわ”っていってきて。それだけ言って、またすーってあっちいっちゃって」
中居「どんな話すんの、そういうところで」
木村「もうフッツーにライブの話するよな!昨日はほんとライブの話してた。唐獅子牡丹のあとのスロットの前に剛から一言いれてから回したほうがいいんじゃねえ?とか、わはは、まじでライブの話」

HeyHeyおおきに毎度ありで吾郎さんがおかしかった話
慎吾「吾郎ちゃんさ、なんでニヤニヤしてたの」
吾郎「久しぶりに歌ったからさ。当時どんなテンションで歌ってたかなって思って。あっちもこっちも大変や−(超渋いバージョンとテンション振り切ったバージョンを披露w)もうわかんなくなっちゃってー」
木村「そんで、そのときさ、ほんとは2:3に別れてオレと慎吾ともう一人いるはずだったのに、いなかったよな」
慎吾「誰?森君?(笑)」
結局、犯人はごろうさん。
吾郎「なんでぼくがおかしかったのか、教えてあげようか!(超上からの物言いw)今日ね!裏で中居くんが来たの。そしたら振り付けを僕に確認するわけ!で、僕に聞いといて信用してないんだよ!”おおい、誰かちゃんとした人いねえかー”っていって慎吾のところいっちゃった!」
中居「振りがどうだったか聞いて一回目と二回目とやってもらった振りがちげぇんだもん。だからこれはだめだなっつって、おおい誰かーって」笑
慎吾「あれね、あそこで吾郎ちゃんに聞いちゃだめだよ中居君(笑)あんとき吾郎ちゃん、ヘアメイクさん三人がかりでドライヤーで髪の毛必死に伸ばしてもらってんだから。三人に髪引っ張られてるのに振り聞かれるもんだから、すごいことなってたよ。あれは駄目(笑)」
中居「おまえ、そのちんちくりん諦めろよ」
吾郎「やめてよ!今日は良い感じなんだから(髪の毛がアップでうつる)あれ、今日はちょっとちりちりだけど!」(笑)
木村「このやりとりをすげえ普通に聞いてる人が居るよ」(剛に)
剛「吾郎さん、面白いね!」
こんな感じで歌に突入。


また思い出したら追記しよう。
次回は旅記録です\(^o^)/